2010年

11月

27日

from Earth Cafe OHANA

オーガニック&コミュニティ・カフェ + ナチュラル・キッチン&バーは

三軒茶屋駅より徒歩2分のお店。

良い感じの商店街に、こっそり(?)とありました。

店内はこんな感じ。

さり気なくお野菜が。

アースデイマネーも使えますよ!

我々も持参しましたが、今回は使用せず。

 

動物性のものは一切使っていません!と、

お店の「こだわり」が伝わってくる手書き風メニュー。

 

「紙幣」を乗せて記念写真。パシャリ、と。

 

 

そして目移りしながら迷いつつ、

「抹茶ケーキ」をチョイスしたmaruさん。

凄く美味しい!と猛る様子。
凄く美味しい!と猛る様子。

 

 

ソイラテも旨かった!

 

 

プロジェクター&スクリーン、 マイクの利用も可能。

 

ネット環境も万全で、パーティー(予約制)もOKなので

たまには会議室を飛び出して、和やかな空間で

会議やイベントを開催してみるなんて、いかがでしょう?

 

from Earth Cafe OHANA

東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6 豊栄ビル1F

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2010年

11月

27日

共同参画専門講座 〜自分を変える、社会が変わる メディアを「読み解くチカラ」〜

 

千葉市女性センターにて。

 

講師は㈲インフォメーションプランニング代表で「情報からの自立」著者の結城美惠子氏。

 

受講者は、30名くらいでしょうか。

女性9割強、男性はコショウを少々、といったところ。

 

テーマは「メディア」ですが「共同参画専門講座」という冠にご注目。

その関係性は、何だろう?

 

つまり、結城先生は「メディア」そのものが男性の目線を顕著に反映している、と分析されています。

放送業界で働く女性が圧倒的に少ない(全体の2割)のだから、それもそのはず。

 

男女雇用機会均等法が1986年4月に施行されて、20年余り。

(20年・・・。永いようだけど、意外に短い印象も同時に受けます。)

社会の先頭に立ち、活躍する女性は目立つようになりました。

「主夫」「イクメン」などの言葉(キャッチコピー)も生まれ、

「男だから」「女だから」という「世間のモノサシ」から

確かに開放された感はあります。

 

しかし、現実はどうだろう・・・。

目立っていない、一般の女性達は・・・。

 

例えば結城先生の著書「情報からの自立」P87に、以下のような指摘があります。

(私は、このような点を意識したことがなかったので、思わず唸ってしまいました。)

 

管理職に就くのは男性が圧倒的に多く、会議への参画、外部との折衝などからも

男性が得られる情報は多く、人間関係作りも有利。

女性のお茶出しやコピー取りがなくなり、男女平等の観点からは素晴らしい一方で、

外部の人を知り得る機会(会議でのお茶出し)や

会議内容、事業計画、予算などの社内の動き(コピー取り)をつかむ

唯一の情報収集の手段を失ってしまった。

女性は、情報収集も人間関係作りも、孤軍奮闘・・・。

職場における男女の格差が、そのまま情報格差(デジタル・ディバイド)を生むことを示す。

  (筆者要点まとめ)

 

男女の立場の違いが情報格差を生んでいる現実が、

確実に、身近に存在することが、ありありと示されています。

また、下記のような一面も、問題意識として持たねばなりません。(「情報からの自立」p73〜)

 

情報格差で一般に問題となるのが、世代間格差であるが、そのギャップは縮まってきている。

むしろ問題なのは経済格差である。

パソコンや携帯電話などのツールを持ってインターネットを利用する割合は、世帯年収が少ないほど低い。

パソコンも携帯電話も持っていない人は年収1000万円以上の層では1割前後だが

200万円未満では3割にも上る。

(筆者要点まとめ)

 

 

情報を持てる者と持たざる者の二極化が、経済格差を生んでいるとも言えるし、

富を持てる者と持たざる者の二極化が、情報格差を生んでいるとも言える。

この悪循環を打破するために、まず出来ること、それは有益な情報を得る機会を作ることではないでしょうか。

 

「パソコンを使いこなしている女性」は

ある一部に集中しているのかもしれないと聞いたことがあります。

持たざる者が、インターネットを有効活用できる技術を得ることが、

社会を変える一歩となるのでしょう。

 

 

 

・・・・さて。

「経済格差」。

現代社会の抱える深い問題のトップランナーとして、ぶっちぎり走者となっています。

果たしてこの、経済格差なる代物の原因は、一体何なのでしょうか?

 

ここからは、私の大胆不敵な仮説です。

繰り返します。

あくまで仮説です。

あしからず。

 

 

経済格差の原因は、何なか?

 

どうして生まれたのか?

 

 

 

<「格差」は「平等」という概念が生んだのではないか。>

 

 

 

 

「情報からの自立」P31に、

1975年の「私作る人、ぼく食べる人」というコマーシャルの事例を引いて

男性と女性の「あるべき像」を示唆しているとの指摘があります。

 

一方、現代において、「平等」という宣伝が

男性と女性の「あるべき像」を示唆していると言えないでしょうか?

 

 

男女平等。(人間みな平等。友愛。日本の領土は日本人だけの物ではない。)

キャリアウーマンがもてはやされ、就労を獲得した女性。

自立というイメージ、離婚というステータス。

「草食男子」という言葉が生まれ、根性論は否定される。

 

もちろん選択という面において「平等」であることは当然です。

しかし、果たして社会における役割も、義務も、何でも「平等」なのでしょうか。

「平等」という前提のもとで、行動を制限されていないでしょうか。

 

結果的に、女性は(または男性は)幸せを勝ち取ったのか?

少子化社会や、経済格差は、「平等至上主義」の暴走が生んだのではないのか?

男性と平等に女性が就労できる環境ができると、晩婚化、少子化が進む。

強い女性、自立した女性という気運が高まり、気軽に離婚できる社会において

シングルマザーとなるが、待っているのは厳しい現実社会で、生活は苦しくなる。

年齢を重ねると、女性特有の病気も待っている・・・。

「こんなこと、聞いてなかった!」と後悔しても、後の祭り。

核家族〜夫婦さえ別々に暮らす、非効率的なマネー、エネルギーの消費。

 

そもそも人がみな、平らに同じであることはあり得ない。

男と女は、生まれながらにして違って当然。

腕力の強さと、心の強さ、人間には、ちゃんと棲み分けが出来ている。

だからこそ、個性を認め合うことができるし、高め合える。

「もてたい根性」が、生きる活力や、子孫繁栄にもに繋がる。

 

「平等至上主義」が、生まれ持った役割を否定する物であれば、

それは行き過ぎた言葉の乱用ではないのか、と。

 

結城先生も情報素材としての「ことば」には必ず意味があり、

「ことば」は意識をつくると論じておられるように、

言葉を概念として、マスメディアは「あるべき像」を押しつけてきます。

 

「エコ」「婚活」「脱官僚」・・・。

 

言葉が暴走し、極論に行き着くと、マルかバツか、白か黒か

「○○が100%悪い」「○○のせいだ」となり、罪を着せることで安心してしまっていないでしょうか。

 

今思いついたのですが、気にもしなかった「流行語大賞」。

 

第一回の1984 流行語部門・銀賞は「くれない族」。
「誰かが何かをしてくれない」と甘える層が主婦層にまで広がっているのが「くれない」現象で
TBSのドラマ「くれない族の反乱」から生まれた言葉だそうです。

2009 年間大賞は「政権交代」。TV関係者が作った「コピー」です。


「あの時代はこうだった」と既成事実として結論づける
素材としての意味を持つのかな・・・。

蛇足ですが、極論と言えば、こんな一文がありましたね。

「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい自然に戻るんだという思いも分かる」
鳩山由紀夫前首相のお言葉です。

 

 

思ったことを書いていたら

随分と長くなってしまいました。

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2010年

11月

25日

スカイプ多人数放送 for Win

超図解!誰でも始められるネットラジオ
Livedoorねとらじ編(Winamp+edcast)

 

 

ねとらじレボリューション

 

おそらく、ねとらじで放送する目的でなくても

ミキサーとして使用できるものと思われます。

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2010年

11月

25日

いい歌 Silent Sproutさん「スローモーション」 

PODCASTで紹介したSilent Sproutさん。

下記から他の曲も聴けますよ!

 

Silent Sprout

 

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2010年

11月

24日

seesaaでRSSプレイヤー

HTMLがわからない私は、RSSには大変苦労しました。

わかったことを、書き留めておきます。

 

まず、seesaaの方。

 

コンテンツでRSSプレーヤーを追加します。

 

追加した方のRSSプレーヤーをクリックすると

以下の画面が出ます。

 

RSSのURLリスト に下記のように入力。

 

http://あなたのページのseesaaアドレス/index20.rdf

 

HTMLソースに生成されたテキストを

Jimdoの配置したい方のページに

「文章」欄を追加して、右上のHTMLをクリックしてからペーストします。

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2010年

11月

24日

ボジョレーと奄美の風

写真にはないですが

大島紬の泥染を直に見せていただきました。

その「黒」は、緑とも言える、深みのある色でした。

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2010年

11月

24日

鎌倉へ

鶴岡八幡宮
鶴岡八幡宮
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2010年

11月

24日

どこでも使える書類整理屋さんevernote

無料で手に入る便利なソフトevernote。

テキストはもちろん、写真も貼れる。

webも簡単にクリップできる。

名刺の整理にも!

http://www.evernote.com/

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2010年

11月

23日

JimdoにRSSフィード

無料で使わせていただいて文句を言うのも何ですが

RSSに関してJimdoさん、

ちょっと説明が足りてないよう!

ということで、下記のサイトにお世話になることに。

 

KumaCrow(クマクロ)さん

 

フィードのURLは、Jimdoでは 2つ用意されているようです。

 

http://(あなたのWebサイトのドメイン)/rss/activity/
http://(あなたのWebサイトのドメイン)/rss/blog

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2010年

11月

15日

ご近所さん パブリック松濤

オーガニックカフェ「パブリック松濤」。

松濤の街に馴染む、昔からの友人のような品の良いお店です。

コンセプトは、世界各地の良質な食材を楽しむことで満たされるお店。

この日も、屈強な感じ(!)の野菜達が並んでいました。

野菜達を引いて見てみると・・・、

お店全体の様子が見えてきます。

さりげなく、興味深い本も置いてあったりして。

オーガニック食品の販売も。

江戸楽のすすめ・生きる
江戸楽のすすめ・生きる

そして、「屈強な野菜達」が、シェフの腕によって「繊細なお調理」に変わる瞬間。

なんて優しい味なんだろう・・・

お野菜が、しっかりと主張をしています。

ボリュームたっぷり。

甘いもの苦手、という女性も大丈夫!

しっとり食感の、可愛らしいデザート。

そして豆の生産から挽く瞬間まで、徹底的に一元管理された、こだわりのコーヒー。

ここでしか味わえない「顔の見える味」です。

こだわりの専用マシーン
こだわりの専用マシーン
代表の中村さん
代表の中村さん
キッチンクリエイター小穴さん
キッチンクリエイター小穴さん

日本を愛する生産者の方を囲んで各種イベントも随時開催。

「楽しくなる」ホームパーティの開催も、

中村さんがアドバイスしてくれますよ!

 

オーガニックカフェ パブリック松濤

渋谷区松濤2-14-5 ヴィラ松濤101

(月曜定休)

 

 

中村さん、小穴さん。

「美味しい時間」をありがとうございました。

 

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2010年

11月

15日

APPLE STORE

APPLE STOREに行ってきました。

 

APPLEくん、こんなに大きくなって・・・。

ジョブズさん、やるなあ。

死ぬ死ぬサギの時もあったよね。

長い付き合いの私は、感慨も一入なんです。

 

それにしても訪れるたび、ビックリ体験の、おもちゃ箱みたいなショウルーム。

 

こ・・・こ、これがマウス!?とか。

 

レジがない・・・!

 

とか・・・。

(答えは行って確かめて下さい!)

 

色々と欲しくなるので、悪戯に行かない方がいいかも!

では、何故行ったのか、それは・・・

 

これが欲しかったから

Mac OS X Snow Leopard

Mac Box Set

 

数年前、OS9の動作に限界を感じ、出たばかりのMAC Proを購入しました。

つまり、当時は「最新鋭の機械」だったわけです。

しかしやがて、それは「最も古い機械」へと名を変えていくのでありました。

 

古いOS(10.4)からアップデートするのは割高だそうですが・・・。

このMac Box Setも、そのうち買うことが出来なくなるんだろうという見込みで

SSR(せっかくせっかちなんだからラクしよう)精神でAPPLE STOREへ走ったのでした。

 

「システム管理の人」がいた頃は、朝デスクに来たら

パソコン環境を整えてくれている・・・そんな頃もあったなあ。(遠い目)

 

独りで調べて、独りでなんでもやんないと

誰も助けてくれない。

 

思い返せば、そんな日々でした・・・。

 

でもでも、それでは世界は広がらない。

そんなの、楽しくない。

 

<プチ宣言>

反省を込めて気持ちを新たに、人と人の繋がりを大切に。

「チェンジ」していきます。

 

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2010年

11月

13日

「こころの青空基金」 元プロボクサーの坂本博之さん

元日本ライト級・元OPBFライト級チャンピオン

坂本博之さんが、

児童養護施設で生活する子ども達を支援する

「こころとこころの輪を、大きく広めていこう」

こころの青空基金(Sky-high RingS)という活動をされていることを知りました。

 

坂本さんは、4度の世界タイトルマッチに挑戦するも、失敗。

当時、対畑山隆則戦をTVにかじりついて観戦したことを思い出します。

 

改めて、YOUTUBEで対畑山戦を見直してみました。

 

1Rから壮絶な撃ち合い。早くも坂本選手の目が切れる。

坂本選手も、チャンピオン畑山選手も、逃げない。

そろそろ坂本に勝たせてやりたい」

当時、そんな空気があったような記憶があります。

 

「リスクを負いすぎている」とセコンドに注意されながらも正面から立ち向かう畑山選手

 

4R、坂本選手の傷がドクターチェックを受けます。

取り返すように、坂本選手は終盤にラッシュで応戦。

 

5R、坂本選手の動きが少し鈍くなったかと思えば

終盤には、またもラッシュで反撃。決して負けない心。

 

6Rは、坂本選手の優勢か。

ボディがうまく入る。

 

7R、坂本選手のローブローが畑山選手に入るハプニング。問題なし。

柔センセイもリングサイドで観てます。

 

8R、  畑山選手のフック、ストレートが入る。

終盤、強烈なチャンピオンの攻め。


9R、畑山選手にGOサインが!

顔面から、ボディも狙う畑山選手。

終盤は畑山選手の猛ラッシュ。

しかし、倒れない坂本選手。

ゴングの後、坂本選手の胸をこんこんとやって、激励するチャンピオン

 

そしてついに、10R18秒・・・。

畑山選手のパンチが顔面を捉え、

坂本選手はゆくりとマットへ沈み、タオルが投げ込まれました。

 

「坂本選手は、世界レベルのタフネスを持った凄い選手だった。」

チャンピオンはそう言って、坂本選手を激励したのでした。

 

<思わず実況みたいになってしまいました。>

 

諦めない2人の「生き様」に、今見ても鳥肌が立ちます。

真剣に戦う人の姿、

こんなにも美しい、人の心が、人を、世の中を、動かしていくのだろう

このような方が今、社会で活躍されていることを、

何よりも心強く、励みに思います。

 

 

坂本さんのページに

多くの方々に知っていただきたい」というメッセージがありましたので

今回、紹介させていただきました。

 

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2010年

11月

11日

初の音アップ!

「音声テスト」に私の低い声で予告音声入れました!

鈴のような声の持ち主の方、参加表明お待ちしてます。

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2010年

11月

09日

東京特許許可局 言えますか?

「東京特許許可局」という機関は存在せず、

日本で実際に特許権などの権利付与を行う特許庁(経済産業省の外局)にも

「東京特許許可局」という地方支分部局は存在しない。(wikipedia)

「目覚めるラジオ」の「商標登録願」出してきました。

通るといいな。

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2010年

11月

09日

青山先生のお話-気になったこと

青山先生から、

「大人がいじめにあっている。ICレコーダーなどを持ち歩くようにしている」

といったお話がありました。

これは、警察の可視化のお話かと思います。

とっても怖い話・・・。

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2010年

11月

08日

昨日はいち大イベント

昨日は一新塾の大切な記念の日でした。

25期の先輩方の卒塾と、我々26期の中間発表、そして新しい仲間、27期の入塾。

 

様々な問題意識を持ち、社会を変革しようという人たち、いい大人が、熱くぶつかり、高め合う場に

またひとつ、年輪の数が増えました。

 

25期の先輩方の卒塾発表を見て思ったこと。

中間発表の時と、全然深みが違う!

あの後、一体何が起こったの?

凄い!

圧倒されました。

 

我々も一歩ずつ、年輪の輪を増やして行きたい、そう思った長い長い一日でした。

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2010年

11月

03日

「情報からの自立」結城美恵子&「女性と情報」プロジェクト(著)

まだ読んでいない本の紹介連投です。

こちらはトレーニングDVD付実践編。

 

著者は情報リテラシーの講師など、多岐に渡りご活躍の結城美恵子氏。

 

「はじめに」には、こうあります。

「本書を開いて、びっくりなさった方もいらっしゃるかもしれません。

表にも裏にも扉がある・・・。いったい、どっちから読むの?・・・と。」

 

縦書きの読み物編と横書きのトレーニング編からの構成となっているので

表1と表4が共に扉、ということのようですが

「常識に囚われるな」というメッセージのように感じました。

 

残念なことに、忌まわしきバーコードがデザインを害してます。

 

見出し一例

●情報のとらえ方

●「マスメディア信仰」の危うさ

●いやおうなしに進む「情報の生活化」

 

トレーニング編にはワークシートも盛り込まれています。

 

これは参考になりそう。

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2010年

11月

03日

読書の高い山「リスクマネジメント」ミシェル クルーイ、ロバート マーク、ダン ガライ (著)

7500円もするので、どんなものなのか、

好奇心もあって購入した「リスクマネジメント」。

チラッと中身を見たら、こりゃあ、まいった。

読書には慣れていたつもりですが。

 

ヨーロッパ型コールオプションのプレミアム、瞬間的な安全利子率などを用いて

アット・ザ・マネーの株式に対するオプションを計算する、といった数式が並び・・・。

 

見出しを紹介すると・・・。

「インクリメンタルVaR(IVaR)、デルタVaR(DVaR)、最重要リスク」

「業種評価のプロトタイプ:カナダの靴・衣料業の場合」

「イールドカーブ評価リスク」

 

うむむ・・・。ちょっと面白そうかも。

 

クレジットデリバティブの種類、クレジットデフォルトスワップなども解説がある。

この本を読めば、「金融工学」は「科学的」に計算された学問であ〜る

という、お偉いさんの正論がわかるのかも知れない。

 

頑張って読んでみよう。

(今読んでいる本と、次に読みたい本と、その次読む予定の本の後に。)

 

 

 

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漸進日本
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「三宅雪子VSフツーの市民座談会・女性編」 ~権力の暴走を止めるのは女の力! (金, 06 4月 2012)
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Report:いのちにやさしいエネルギーが日本を救う!Part2 (水, 28 3月 2012)
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