2011年

2月

28日

flv動画からmp3を抜き出す

Macの手書き説明書

 

『iExtractMP3』で編集OK!

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2011年

2月

18日

延期となりました●募集告知●「政治を志す若手は今、何を思うのか」開催のお知らせ

目覚めるラジオ主催
「政治を志す若手は今、何を思うのか」

延期となりました。
今回の震災で被害に合われた方には、心よりお見舞い申し上げます。

●主旨
目覚めるラジオは、マスメディアや政治が市民の手を離れ、奥の院と化していることの危険性に、警鐘を鳴らす市民メディアとして立ち上がりました。
翻るに私たち市民もまた、このような事実から目をそらし、傍観している現実も認めざるを得ません。
目覚めるラジオは、そのような状況を打開すべく、タテ軸、またヨコ軸を繋ぎ、情報を広げることで、日本を明るい未来に導くためのパイプ役として、日々勉強・精進しております。

当企画「政治を志す若手は今、何を思うのか」に関しまして、これからの日本を担う若者の姿をこの目でしっかりと見つめること、また彼らを市民の手で育てていくことを目的としています。
対象は、政治に挑戦してみたい20代の若者、また一般市民の双方から広く募りますので
この機会を是非、マスメディアが踏み込まないことや、聞いてみたいことなどを、熱く討論できる場としてご利用下さい。


●対象:1.政治に挑戦してみたいと考える20代の男女
    2.(1)の声を聞きたい、また自らの意志を伝えたい有権者
●期日:未定
●場所:未定
●参加費:

●ご連絡先:kaikai_1971@mail.goo.ne.jp

<討議内容>
●なぜ政治家を志すのか。きっかけ、あなたのストーリー。
●選挙費用は?
●選挙の古いしきたりとは?
●ネット選挙について。落とし穴はないのか?
●民主主義を健全に機能させる具体策について。
●市民が自立するために、政治が出来る事は?
●既存の施策の問題点、改善のための具体策はあるか?
●一般参加者からの質疑応答

facebook「いいね!」お願いします。
目覚めるラジオの仲間たち

 

チラシダウンロードはこちら
wakatekai.pdf
PDFファイル 1.2 MB
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2011年

2月

14日

【活動報告3】2/12 (土) テレビじゃ知ることのできない知識・知恵を共有しよう

●第三回 情報格差社会に悩む人達のための読書会

2/12 (土)15時より 、

オーガニックカフェ 「パブリック松涛」の落ち着いた空間で、

堀江貴文さんの本夢をかなえる「打ち出の小槌」を囲み、熱く議論を交わしました。

 

オーガニックカフェ パブリック松涛

(東京都渋谷区松涛2-14-5 ヴェラ松涛101)

●人数 4人(オーナーの中村さん、メンバー3人:海江田、古賀、渡辺)
残念ながら、お申し込み頂いた方が急用で欠席となりました。
(参加動機:色々な方と知り合いになって、情報を共有し、仕事に活かしていきたい。)

●実際に体験し、出た意見・改善点
<レジュメに関して>
■○○に関して、私は納得いかない(または非常に参考になった、など)が、みなさんはどう思うか?
というふうに、質問を投げかける形式にしてはどうか?
■内容は冒頭にさらっと説明し、後はフリートークにしてはどうか?

<編集に関して>
■会自体が長いことはさておき、放送は盛り上がった部分をピックアップする。
■USTで生放送、PODCASTでは編集版にすると一番良い。
■現状のPODCASTは容量が100Mで、すでに半分くらい使っているが、どうする??

 

●次回<読書会> 2月27日(日)15:00~17:00
 【テーマ】スウェーデンの福祉社会と日本のあるべき姿
スウェーデンパラドックス/湯元 健治、佐藤 吉宗
 または
 【テーマ】マスメディアの影響力と騙されない生き方
 テレビは見てはいけない/苫米地 英人

 

ご参加お待ちしております。

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2011年

2月

13日

2.12(土)イベント;テレビじゃ知ることのできない知識・知恵を共有しよう

●第三回 情報格差社会に悩む人達のための読書会

今回取り扱う本の著者は堀江 貴文さんです

夢をかなえる「打ち出の小槌」

 

今回は「人生におけるお金との付き合い方・考え方」について、みなさんでお話しする機会となります。

「情報量が多すぎる」
「マスメディアの情報だけでは信用できない」
「情報格差に取り残されそう」

という声を最近よく耳にします。

しかし、何が役に立つ情報で何が役に立たない情報なのか、
何が事実で何が嘘なのか、このことを考えていくためには、
なによりも人との知識の共有や意見交換が必要ではないでしょうか。

当会(目覚めるラジオ)は、そのような現状も踏まえ、
“情報格差社会に悩む人達のための読書会”を企画しております。

今回は第三回目になります。

 

今回は、堀江貴文氏の「夢をかなえる打ち出の小槌」という本を用いて、
人生におけるお金との付き合い方・考え方をテーマとした読書会を行います。
お金についてのプラスのイメージ、マイナスのイメージなど、
人によってその価値観は様々ですが、どうお金と向き合っていけば、
社会の現実と自分の理想をすり合わせられるのでしょうか?
お互いの考えを共有・意見交換してみませんか (^^)


海外で活躍する会社員の方や、女性起業家として活躍されている方、
市民活動を勢力的に行っておられる方、などなど様々なバックグラウンド
を持った方達が参加される予定です。自身の考え方を広げる
貴重な機会にもなると思いますので、みなさんぜひともご参加ください!


この読書会を続けていくことで、国や国民の幸せを願い、
自らが行動していくことで社会を良くして行こうとする
主体的市民を増やす取り組みに繋がってほしいと思っております。

■開催日程:2011/2/12 () 15:0017:00

■読書会内容
●15:00-15:15
当会についての説明
参加者間での自己紹介
●15:15-17:00
情報格差を生き抜く知恵についてフリートーク形式

 

■場所:オーガニックカフェ パブリック松涛(東京都渋谷区松涛2-14-5 ヴェラ松涛101)

■交通手段
・井の頭線「神泉」より徒歩3~4分程度
・JR山手線「渋谷」より徒歩13-15分程度
・神泉駅から188m
お店の隣にパーキングあり。周辺にパーキング多数あり。
          
■参加費:1000円(ワンドリンク付)
他、各自オーダーの場合は実費とさせていただきます。

■対象:年齢問わず 8名(定員に達した地点で締め切らせていただきます)

■参加方法:問い合わせ項目から予約。
もしくは kaikai_1971@mail.goo.ne.jp アドレスに連絡。

 

■注意事項
当会(目覚めるラジオ)は、録音、放送を前提として開催いたしますことを
ご了承ください。
お名前を伏せて参加される場合は、
ニックネームを記載できるネームカードをご用意いたします。

■主催者より
みなさんとお会いできますこと、心より楽しみにしております。
ふるってご応募ください。

チラシダウンロードはこちら
2.12book.pdf
PDFファイル 918.2 KB
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2011年

2月

08日

(2/4)危機後の社会的金融 (Social Finance)~みんなのための金融システム

ILO 公開セミナー

Hさんのすすめで、「みんなのための金融システム」なるセミナーに行ってきました。

開催地のお茶の水の街は、明治大学に楽器屋に、古い建築物にと

活気と文化の香りが溢れる、わくわくする場所でした。

明治大学
明治大学

大学にイルミネーションとは、洒落ています。

勉強する活力も加速することでしょう。

まだまだ、学生は生楽器を買っていると思うと、

何だか嬉しくなりました。

街のお話はこんなところで。

セミナーのお話です。

 

スピーカーは Balkenhol氏。

Social Finance=社会的金融とは、何か。

 

それは、そもそも矛盾を抱えている。

●客にサービスをすればするほど、銀行や保険業者はコスト(損失)がかかる。

●利益を最大化すれば、犠牲になるのは客である。

 

銀行や保険業者は、取引の固定費が高いので、低所得者など、

割の合わない取引を受け付けたくはない。

 

こういった事態を解決する方法として

マイクロファイナンス(少額取引をまとめ上げる)がある、という内容でした。

 

上記を安定的に行う条件として、「規模」が重要。

 

健全な競争そのものは望ましいものであるが、

事によっては「政策決定」(助成金など)の関与も必要である。

社会的責任を果たすための活動は、

赤字だから辞めてしまうのではなく、必要だから続けていくといった種類のものであり

全面的な市場介入のあり方がそのまま当てはまるものではない。

HIVの啓蒙や、アジア地域の債務労働の問題を

解決していく糸口をつかむことが出来る。

 

ファイナンスにアクセスできる環境を作ることが重要。

 

などなど。。

 

文字で書いてみると、何だか堅苦しくなってしまいました。

非正規雇用者に対するファイナンシャルニーズやカウンセリング、教育ローンの重要性について、知ることが出来たので、ちょっと賢くなったかな。

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漸進日本
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